ステンドグラス悪童日記

キレキレの切れ味

 昨日は生徒さんにポールのチケットをプレゼントされ東京ドームへ。

小6から聞きだし、私が知った頃にはもう解散していました。
しばらくしてジョンが再開したと思ったら撃たれました。
聞けるなんて思いつきませんでした。生徒さんには感謝感謝です。
満席のドーム、マジカルミステリーツアーから始まった時にはすごい歓声で、新曲よりビートルズの方が反応は良かったかな。私もそのくちです。
イエスタデイやレット・イット・ビー代表曲はもちろんサムシング、エリナー・リクビー、アンド・アイ・ラブ・ハーなど。なぜか日本人には人気のイエロー・サブマリンはしなかったね。オールマイラヴィングやミスタームーンライトも聞きたかったな。ジ・エンドで終わりです。
それほど好きではなかったヘイ・ジュードの時が1番聞いていた当時を思い出しました。
中1でエレキギターを持っていたけど下手で、それでもテスト勉強中は押し入れにしまうほど勉強もギターも、毎日の部活も頑張っていました。そんな時のことはよく覚えています。
生徒さんは知らずにチケットをくれましたが、昨日は私の誕生日。
昔聞いていたビートルズを生で聞かせてくれたこともですが、何かを頑張っていた時の方が、思い出も色濃く残ることも気づかせてもらいました。
今何かを頑張らなければ思い出にすらならない。
ま~多少の物忘れも入っているかもしれませんが。
24で東京に出てステンドグラスを始め48になりました。ちょうど半分です。
これからはしっかり残せる物を作る。頑張りましょうか。
未来の私が48歳からの俺はキレキレ切れ味だったね~と回想できるように。

1歳。

 先日、でっちが値付けしたガラスの価格が、はじめて高く間違っていた。(倍ぐらい)

このまま売ろうと黒私の頭をよぎったが、気分が悪いので直した。
このままでは気持ちが治まらないので、みんなに聞こえるように「でっち倍にしてる~直そっ」っといい人ぶりをアピールしてやった。
こんな講師に教わっている不憫な生徒の作品です。
っといつもは始まるのだが‥
先日、子供と行った鳩の森小学校内にある児童支援センターのステンドグラス。
支援センターのステンドグラス
ちびがときどき利用しています。
実は私のデザイン。上京して半年ぐらい経った頃のものです。ステンドグラスを始めたばかりでした。(制作は別)
売りは左右のパネルが同一のデザインです。1つの型紙で2枚作れます。
鳩の森 ステンドグラス
ステンドグラスを見ている水色の服はうちのちび。3月8日で1歳になりました。
22年前は大田区にいたので、千駄ヶ谷の作品がある場所に息子が行くなんて思ってもいませんでした。
いつもは笑わない麟太郎です。1歳になりました。

雪化粧

年が明けた元日に帰省しました。
障害者の母は右手が使えず、カップのヨーグルトをよく振り、左手でそのまま飲みます。
口の周りがオバQのように白くなっていて、あまりにもおかしな顔だったので、思わず「変な顔ね~」とチビに言うと
ブゥ! 口いっぱいのヨーグルトを吹き出した!
食卓に  チビにおせちに  雪化粧  (芭蕉) 
うちのおせちは乳酸菌入りだよ~
決まった言葉しか言えないので「おでとうございます」と謝ります。
おやすみなさいも「おめでとうございます」です。
去年までの10年ぐらい毎週土曜の夜に帰り、日曜に東京に戻る生活でした。
母を寝かせた10時過ぎが1週間の中で1番ゆっくりできる時間でした。
ここ1年は、仕事や子供が生まれ、帰るのも月2回から1回ぐらいに減ってきました。
私は中学時代、誰より早く学校に行き朝練していたが、母は1日おきに泊まりの仕事をしながら、毎朝間に合うようにお弁当を作ってくれました。

学校1早く登校する私の、学校1早く弁当を作る人でした。それが当たり前だと思っていました。支えられてたことを、最近になって感じています。

それがあったから頑張れたのかな。いつも期待に応えるように、もしかしたら褒められたいから。っと思うこともあります。
帰省する回数は少なくなったけど,その時間分頑張りましょう。昨日からフルスピードで仕事しています。
今も誰かに支えられているのでしょうから。
教室の方は,もっと頑張れと生徒さんから聞こえてきそうです。
まだ工房は散らかっしっぱなしなので明日片付けます。
こんな感じですが、今年もどうぞよろしくお願い致します。

今年を振り返って。

 子供ができたことが1番ですが、当たりまえですね。

「3歳までの可愛らしさで一生分の親孝行している」と聞きましたが、半年で来世分まで孝行してもらいました。
今年の大事な出会いは言葉。
「実力をつければ宣伝はいらない」(花子とアン)と中野孝次さんの本でした。
どちらも言っている言葉は違っても、受け取る印象は似ているものでした。
雑音の中で何が大事で、何をしなければいけないか見つけやすくしてくれます。
無理にさせる気はないが、もし息子がステンドグラスの作り手になった時に、私が作ったものを修復する機会があると思えば恥ずかしい仕事はできません。
「親父にはかなわないな」って思われるように。そして自分でも満足できる仕事ができるように。2015年はそんな年にします。年男だし。
掃除は手つかず、終らない年賀状を休んで、散らかった工房でそんなことを思う。
(ハワイの海を眺めながら・・・とか言ってみたいけど)
2015年もどうぞよろしくお願い致します。

三度の飯より祭り好き!

 って風貌でもないし、無感動、無表情の私だが阿波踊りだけは欠かさず見に行ってます。

最初からお目当ての連でした。
飛びます、飛びます。
子連れの人も。
ボクも参加~
踊ってみたいけど踊る阿呆側にはなかなかいけません。
チビの手を取って、踊らせてるふりをしてちょっとだけマネをしてみました。それでじゅうぶん。
お盆は子連れで実家に帰りました。別々の施設にいる両親を実家に泊まらせ、送っていく朝に車椅子をトランクに入れ、閉める時に自分の頭を打ちました。
この世のものとは思えない、そそり立つようなたんこぶができました。1週間が経ちおでこのたんこぶは、目の下の青あざとなってより目立っています。
絵)さわこ画伯
osamu-page1.jpg
青あざは、今日は目の下の方に移動中です。
当たったのはおでこですが、生徒がドコまでがおでこか分からないので頭との境界線を書いておいてと言っています。
君の次回のコーヒーはフラックス入りだな。

来週はお引っ越し。

 10年いた住まいの方です。

3~4畳半など渡り歩いて10年前、やっと手に入れた風呂つきのマンションでした。(賃貸だけど)
貧乏と決別するのだと、テレビ、洗濯機、冷蔵庫、レンジ、布団などほとんど捨て越してきました。
1部屋でしたが私には充分でした。新しく買った白いソファーとお気に入りのスピーカーだけで。
でも3人には少し狭いかな。
ここもあと10日です。
大きく開放的な窓。ベランダ側も全面の窓。
最近、妻の知人に頂いたテーブル。ここ1ヶ月ぐらいはここで食事。今までは文机でした。
夕方暗くなるのを、灯りを消してビールを飲みながら見るのが好きでした。今は早朝から朝日が入ってきます。
荷物でいっぱいだけど南側の窓からは蔦の緑が見えます。
週末は神宮の花火が見れました。
写真はイマイチ。
毎年ベテランの生徒とかOBで見ていました。
去年は妻と2人で、今年は3人+妻の友人と。
懐かしいな~。ワインはこぼすわ、カーペットにゲロするわ、食い散らかして帰るわ・・・
引越先は歩いて1分の近所です。千駄ヶ谷から離れたくはなくて。
隙間が好きな君には1部屋増えても関係ないかな?でも水やカーテンの音で起こされることはないね。
私がベットで妻子が床で寝ていました。ちょっと前まで・・・ 今は私が床です。
自称お嬢様の妻も、シャ乱Qの歌ようにシングルベットで3年、我慢して付き合ってくれました。
さて頑張って働きましょう。種を蒔きましょう。地中に根を伸ばしましょう。人生の準備体操も終ったことだし、ギヤチェンジして本気モードの切れ味をお見せしましょう。

国立競技場

土曜日、ご近所さん枠が当たり、 最後のイベントに行ってきました。

教室が終ってからなのでサッカーレジェンド対決は見れず、ブルーインパルスから。
遠くに飛行機雲が見えた時にからワクワクしました。
思った以上に良かった編隊飛行。
新宿の高層ビルの向こう、ゆっくり夕陽が沈みます。
徐々に落ち着いた空の色に。照明に照らし出された芝はハッキリ見えます。
聖火リレーの最後はレスリングの吉田沙保里さん。聖火台に火をともす。
みんな一斉に、ともだちの~わ! ではなくカメラですね。
ラグビーレジェンドもルールが知らないわりに楽しめました。谷村新司の昴。
青春キャンパスを聞いていたのは中学生の頃。おてんコーナーを楽しみにしていました。
ボクも参加。
最後は真裏で上がった花火と、大型スクリーンに映し出された過去の競技の映像とその競技者が走った跡が光で映し出され感動的でした。
誰が人より速く走るか、高く飛ぶか。なんて何の役にもたたないようなことなのに。
それでも100m走のスタートの瞬間にはドキドキするしゴールには感動します。
記録に残るのは1人だけで、その影で何千か万かはしらないが、365日努力している。0.0何秒かの違いで明暗が分かれる。
そんな厳しい世界に身を置いてないであろう人達が芝生に降ります。これで3グループのうちの1つ。
主催者もまさかこんなに降りるとは思ってなかったんじゃないかな?
シャルダーバックを抱えて全力疾走した3~40代ぐらいのおじさんが、ピッチの中心に1番乗りして、1番!って四方へ手を突き上げたのが笑えました。
私も人工芝かと思うぐらいに綺麗でひんやりした芝生に降りました。ここにもいろんな苦労があったのでしょう。
新しい競技場は5年後、あの独創的なデザインが周りとマッチするのか楽しみにしながら待ちます。

最近の冷蔵庫以上に。

 最近の迷惑メールには驚きです。

今朝、「お久しぶり」っとアドレス変更のメールが携帯に届きました。名無しです。
昼「先週無事に出産したみたいなので送ります。赤ちゃんの顔を見ると癒されますね」
っと赤ちゃんの写真付きで再び登録して と。
私は携帯不精で妻のアドレスさえ登録せず、妻が自分でやっていました。
なのでほとんど知らないはずなのに。しかもアドレスは最初のままで異常に長い。
ネットで調べると全く同じ文の迷惑メールがありました。
しかも3度目は「仕事の件で早目に連絡取りたいから」とメールがくる。と書いてあるのを確認している時にそのメールがきました。
危ない危ない,信じるところだった。でも赤ちゃんネタは偶然なの?
しかしこの長いメールアドレスによく来たな。
登録したらどうなるか?知りたいところです。

チビ太誕生

土曜は生徒に鍵を預け兵庫県の宝塚市に。妻がお産のため里帰りしていました。
来月で47歳ですが初めて子供を授かりました。お爺ちゃんと思われないように若作りします。
5分おきから3~2分と短くなる陣痛。付添いましたがあれを1人で耐えるのは大変です。
3月8日(土)の23時32分産まれました。2人とも頑張りました。
泣いてばかり、よその子を起こすんじゃないかと心配になるぐらい泣いていました。
おでこは皺が多く色黒ですが私には宇宙1かわいいです。
真夜中の初家族写真。妻は満足げな笑顔、チビは風呂上がりでサッパリ。私は眠いんですけど・・・
次の日もよく泣きミルクは3回連続飲めずに吐き、どこか悪いのでは、と心配になりました。
血液や羊水がたまった胃の掃除をしてからは大丈夫。苦しかったんだね。
部屋で面倒がみれるようになり、添い寝中。
日、月曜日ゆっくり過ごして東京へ戻りました。
赤ちゃんは自分の身を守るために可愛らしさを身に付けている。と誰かが言っていました。
そうなのかもしれません。
昨日まで一緒にいたのに、もう会いたくなります。
今は健康に育ってくれれば。名前はこれからです。

工房からの夕日。

3連休の最後の日。

工房で仕事をしていました。
朝方の激しい風雨も午後にはおさまり、西日が徐々にオレンジ色に。
綺麗だったので写真に・・・
IMG_2087.jpg
昔は西の窓から空が広く見えました。今はマンションで見れなくなりました。
季節によっては渋谷のNHK脇に見えた富士山に沈むこともあり、1人で喜んでいました。
だんだん紫色に。
IMG_2089.jpg
NHKといえば、1人で仕事をしているとラジオがお友達で、昔はNHK-FMの荒井英恵さんのDJが好きでした。
静かな声で、クスッて笑える地味なユーモアがあり,初めてラジオにリクエストでも書いてみようかなって思いました。もう7~8年前のことでしょうか?
金曜はそれを聞いてからトコトコと御苑の東側を通って本屋やタワーレコード、定食屋がお決まりのコースでした。
DJが最後という日は突然で『え~今日で終わり』まだリクエストも書いてないのに。とちょっと寂しい気分に。
毎週6時過ぎに「荒井英恵です」と静かだけどちょっと明るい、黄色い小さな花が咲いたみたいな気持ちになる声でした。下手だけど心に残るDJでした。
いけない、感傷的になってしまった。夕日を見たからでしょうか。
生徒に柄にもないと言われそうです。
明日の準備もあるし、もう1頑張りします。

プロフィール

璃房ステンドグラス代表 五味理

五味理

ステンドグラス制作や教室のこと、日々のこと

>>詳しいプロフィール<<


ブログ内検索



カテゴリー

  • 制作について (163)
  • 施工例 (110)
  • 教室 (416)
  • 日々のこと (219)
  • 未分類 (94)


  • にほんブログ村 美術ブログ ステンドグラスへ
    にほんブログ村

    月間アーカイブ

  • 2022年6月 (4)
  • 2022年5月 (1)
  • 2022年4月 (1)
  • 2022年3月 (3)
  • 2022年2月 (5)
  • 2022年1月 (4)
  • 2021年12月 (3)
  • 2021年11月 (3)
  • 2021年10月 (3)
  • 2021年9月 (4)
  • 2021年8月 (3)
  • 2021年7月 (2)
  • 2021年6月 (3)
  • 2021年5月 (6)
  • 2021年4月 (3)
  • 2021年3月 (1)
  • 2021年2月 (4)
  • 2021年1月 (4)
  • 2020年12月 (8)
  • 2020年11月 (7)
  • 2020年10月 (3)
  • 2020年9月 (2)
  • 2020年8月 (5)
  • 2020年6月 (5)
  • 2020年5月 (12)
  • 2020年4月 (13)
  • 2020年3月 (7)
  • 2020年2月 (2)
  • 2020年1月 (4)
  • 2019年12月 (4)
  • 2019年11月 (3)
  • 2019年10月 (4)
  • 2019年9月 (2)
  • 2019年8月 (3)
  • 2019年7月 (1)
  • 2019年6月 (6)
  • 2019年5月 (6)
  • 2019年4月 (7)
  • 2019年3月 (4)
  • 2019年2月 (6)
  • 2019年1月 (1)
  • 2018年12月 (9)
  • 2018年11月 (1)
  • 2018年10月 (1)
  • 2018年9月 (4)
  • 2018年8月 (8)
  • 2018年7月 (10)
  • 2018年6月 (4)
  • 2018年5月 (6)
  • 2018年4月 (11)
  • 2018年3月 (9)
  • 2018年2月 (6)
  • 2018年1月 (1)
  • 2017年12月 (12)
  • 2017年11月 (7)
  • 2017年10月 (6)
  • 2017年9月 (4)
  • 2017年8月 (10)
  • 2017年7月 (7)
  • 2017年6月 (9)
  • 2017年5月 (10)
  • 2017年4月 (8)
  • 2017年3月 (12)
  • 2017年2月 (8)
  • 2017年1月 (8)
  • 2016年12月 (7)
  • 2016年11月 (1)
  • 2016年10月 (8)
  • 2016年9月 (10)
  • 2016年8月 (9)
  • 2016年7月 (5)
  • 2016年6月 (7)
  • 2016年5月 (7)
  • 2016年4月 (9)
  • 2016年3月 (5)
  • 2016年2月 (6)
  • 2016年1月 (2)
  • 2015年12月 (6)
  • 2015年11月 (5)
  • 2015年10月 (7)
  • 2015年9月 (6)
  • 2015年8月 (4)
  • 2015年7月 (6)
  • 2015年6月 (8)
  • 2015年5月 (7)
  • 2015年4月 (7)
  • 2015年3月 (9)
  • 2015年2月 (3)
  • 2015年1月 (3)
  • 2014年12月 (7)
  • 2014年11月 (3)
  • 2014年10月 (2)
  • 2014年9月 (5)
  • 2014年8月 (3)
  • 2014年7月 (2)
  • 2014年6月 (3)
  • 2014年5月 (10)
  • 2014年4月 (8)
  • 2014年3月 (7)
  • 2014年2月 (5)
  • 2014年1月 (3)
  • 2013年12月 (6)
  • 2013年11月 (2)
  • 2013年10月 (3)
  • 2013年9月 (7)
  • 2013年8月 (4)
  • 2013年7月 (3)
  • 2013年6月 (11)
  • 2013年5月 (4)
  • 2013年4月 (2)
  • 2013年3月 (6)
  • 2013年2月 (4)
  • 2013年1月 (3)
  • 2012年12月 (5)
  • 2012年11月 (1)
  • 2012年10月 (3)
  • 2012年9月 (5)
  • 2012年8月 (5)
  • 2012年7月 (3)
  • 2012年6月 (2)
  • 2012年5月 (3)
  • 2012年4月 (4)
  • 2012年3月 (5)
  • 2012年2月 (5)
  • 2012年1月 (2)
  • 2011年12月 (5)
  • 2011年11月 (7)
  • 2011年10月 (2)
  • 2011年9月 (3)
  • 2011年8月 (3)
  • 2011年7月 (4)
  • 2011年6月 (4)
  • 2011年5月 (6)
  • 2011年4月 (6)
  • 2011年3月 (3)
  • 2011年2月 (7)
  • 2011年1月 (4)
  • 2010年12月 (7)
  • 2010年11月 (4)
  • 2010年10月 (8)
  • 2010年9月 (6)
  • 2010年8月 (7)
  • 2010年7月 (6)
  • 2010年6月 (7)
  • 2010年5月 (5)
  • 2010年4月 (8)
  • 2010年3月 (9)
  • 2010年2月 (9)
  • 2010年1月 (10)
  • 2009年12月 (9)
  • 2009年11月 (5)
  • 2009年10月 (9)
  • 2009年9月 (10)
  • 2009年8月 (9)
  • 2009年7月 (13)
  • 2009年6月 (11)
  • 2009年5月 (13)
  • 2009年4月 (10)
  • 2009年3月 (12)
  • 2009年2月 (9)
  • 2009年1月 (11)
  • 2008年12月 (11)
  • 2008年11月 (16)
  • 2008年10月 (9)
  • 2008年9月 (9)
  • 2008年8月 (14)
  • 2008年7月 (11)
  • 2008年6月 (13)
  • 2008年5月 (6)
  • 2008年4月 (7)
  • 2008年3月 (9)
  • 2008年2月 (9)
  • 2008年1月 (5)
  • page top

    Scroll Up